nagoto

カワイイがつまっていないブログです。

『甘々と稲妻』が教えてくれる、最高の調味料

犬塚家の仲間入りを果たせた気分です。

うちはラブホじゃない

うちに頻発するカップルの話

ひそねとまそたんの “ ニトリ感 ” がたまらない

ひそまそ、ほんとに、たのしかったなあ~!

京アニは、どれだけ私を干からびさせるのだろうか

京アニに泣かされすぎて、ちょっぴり悔しい。でもやっぱり大好き。

カラツヨカトコ、ニドメモサイコ~!

ユーリ!!! on ICEの聖地、唐津に再び。

人の想いにありがとう。

ボンズの回し者みたいな内容ですが、AnimeJapan2018のレポートブログです。

アホと天才、アニメを観る視点まで違う話

もうすでに2018年も2ヶ月目。はやいですね。時の流れって。 まあ、こんな前フリをしているから分かる人には分かると思うんですが、今日は、2017年の話をしようと思います。このブログは、基本1ヶ月以上前のことしか書きません。 オリジナルアニメ『Just Beca…

オーケストラ、楽しい!ユリコンが私に教えてくれたこと

タイムラグのある感想文を書くことに定評のあるクリスです。 さて、もう2017年もあと1ヶ月を切ったこのタイミングで、先月11月半ばの振り返りをさせていただきます。 まとめを先にいうと、「ユーリ!!! on CONCERT」行ってよかった~~~!!! って話です。…

聖地巡礼ツアーに参加したら、次元超えられた

2016年の秋アニメとして放送された「ユーリ!!! on ICE」。 放送終了して1年近くたつのに、公式からは新規グッズやコンサートの開催、各地でのイベントなど、さまざまなコンテンツが次々と投入されているアニメの代表格ではないでしょうか。遅れて入門した私…

拝啓クライアント様―。質の高さって何ですか?

普段はアニメを見てゲフゲフいったり、1人ライブを開催したりして、家で過ごす時間を思う存分堪能している私。生産性からかけ離れている生活を送っているのですが、たまーに文章を書いてお金をもらってdアニメストアとNetflixの月額料を支払っています。 ※就…

【2017秋アニメ】私が勝手におすすめするアニメ主題歌特集

BS11よ、ありがとう。 2017年秋のアニメもしっかり楽しんだよ

次元を超えて届いた、君たちのメロディ

皆さんは学生時代「全力で青春した」と胸をはって言えますか?私は言えません。 でも今、その時味わいたかった青春を謳歌している気分に浸れています。なぜなら、『 響け!ユーフォニアム~届けたいメロディ~』を観たからです。 アニメの劇場版ではあります…

『ユーリ!!! on ICE』という名の底無し沼

何度観ても、罪なアニメ 「ユーリ!!! on ICE」

1ヶ月以上思い出を温めた、WILD BUNCH FEST.2017

普通ブログってその時の感動を衝動に任せて書くくらいが理想的なはずなので、1か月以上も前のこと、今さら書く?って話なんですけど、書きます。 今年も、 ホテルも新幹線止まる本数も少ない本当に街灯がほとんど見当たらない でおなじみの山口「WILD BUNCH …

劇場版を総集編だと高を括ったらダメ

TVアニメを映画館で観る?理解できない。という私の価値観がブチのめされた話

ヒールで歩くお供にしたい音楽2選

大好きな曲+ヒール=女っぷりあがる!?

朝の連ドラ、メイクアップ!

私は社会人になってから一度もスーツやオフィスカジュアルを求められる場所で働いたことがありません。出勤中一度、母と遭遇し「あんた、そろそろ社会人の自覚持て」と三十路寸前なのに割と本気のトーンで、しかも道端で怒られました。それくらいのレベルで…

圧倒的な世界観における違和感

アニメの主題歌も、その作品をつくる1つの要素

私が感じたKenYokoyamaの存在意義

Ken Yokoyamaは、人々の心の「ロック」に、今一度問いを投げかけたのではないだろうか。

SPECIAL OTHERSは楽器と対等である

フェス行って、ライブレポを書かないタイプのライターですが、今回はちゃんと書きました。

ホテルもねえ!終電もねえ!でもなんかいい「WILD BUNCH FEST」

夜の新山口の暗さをなめたらあかん。

ソフトクリームとぞうさんの話

みんな大好き、う〇こ と ち〇こ

猫と婚期

突然のモフモフテロ、失礼します。こちらカワイイお背中と触りたくなる後頭部を惜しげもなく披露してくれているのは、うちのカワイイお姫様「雛」でございます。 バレンタインデーの夜中に、オートロックのマンションの部屋の前で鳴いていた娘っこです。

3バンドがCDで対バン 『THE ANTHEMS』

おうちにいながら、豪華3バンドの対バンを味わえる。こんなことってあっていいんでしょうか?

志村正彦の名刺的名盤『CHRONICLE』

フジファブリックの褪せない名盤について長々と書きました。